ジャスティンビーバー彼女 ソフィアリッチー

ジャスティンビーバー&ソフィア|関係を認め、おそろいのタトゥー

2017/02/21

2016年8月からジャスティンビーバーの彼女として浮上しているソフィアリッチー。ジャスティンビーバーの来日公演のお供、メキシコでのラブラブ誕生日デートなどで世間をにぎわせた。先日、父親のライオネルリッチーと街を歩いているところをパパラッチから直撃され、「居心地が悪いわ」と走って逃げてしまったソフィアリッチーが、自身の誕生日直前にジャスティンビーバーとの関係を語っていたことが分かった。

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「私たちは特別」

アメリカの音楽雑誌『ビルボード』の最新号で表紙を飾り、ジャスティンビーバーとの関係を語った。「私たちは特別な関係なの。ジャスティンはとても話しやすいし、そのような人をロサンゼルスで見つけるのは大変なのよ。」今回の『ビルボード』の取材は、ソフィアが18歳の誕生日を迎える直前に行われたもので、ソフィアリッチーのモデル業としての活躍や、彼女の父親ライオネルリッチーとの関係、ソフィアの音楽経験などに焦点を当てられた取材であったため、ジャスティンビーバーに触れたコメントはこの一言のみである。ただ、この発言はジャスティンビーバーと“なにかある”ということを公式に認めた発言であり、単なる“遊びの関係”とはわけが違うということが容易に想像できる。

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ジャスティンとおそろいの十字架タトゥー

また、ソフィアリッチーはジャスティンとの誕生日デートで人生初のタトゥーをいれたのだが、そのデザインが明らかになった。今回、初めてソフィアがいれたタトゥーは左手の中指の付け根に十字架、首の後ろに“13:4”という数字である。特に中指の十字架はジャスティンビーバーが右目の目じりにいれているものとおそろいである。以前、ジャスティンビーバーがセレーナゴメスの顔に似た天使のタトゥーをいれたことが話題に上がったが、そろそろソフィアに関する何かが刻まれるのだろうか。

首の後ろの“13:4”というタトゥー

ソフィアリッチーの首の後ろの“13:4”という数字は聖書の一節、「コリント信徒への手紙13章4節」の「愛」の定義を意味しており、この章では「愛は忍耐強い。愛は情け深い。愛は妬まない。愛は自慢しない。愛は高ぶらない。」ということが教えられている。ジャスティンビーバーも敬虔なクリスチャンであり、聖書に関連することをタトゥーにいれているので彼女がジャスティンからのインスパイア―を受けていることは疑いようのない事実であり、ジャスティンとソフィアのタトゥー事情からも目が離せない。

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